優勝パレード②

ベンフィカが優勝してから約2カ月。既に19-20のプレシーズンに入っていますがレコンキスタとなった18-19シーズンを振り返りきれていません笑。優勝パレードの続きを備忘録的に残しておきます。

 

優勝パレードはマルケス広場だけではなく、リスボン市庁舎で数日後に行われました。まずは手荷物検査。

平日の18時〜にチームバスが到着するというスケジュールでした。

広場には見渡す限りベンフィキスタ

 

E PLURIBUS UNUMはクラブのモットー。One for All, All for Oneの意。

 

BENFICA ATÉ MORRER「死ぬまでベンフィカ」。

 

二大ウルトラスの一つ、ディアボス・ヴェルメーリョス(赤い悪魔)の旗。

 

信号にまたがる人。こんな使い方があるんだね!

 

チームバスが到着。

 

選手がバルコニーにお目見え。

 

突き抜けるような青空。

こんな感じでした。以下はおまけ。選手の到着を待つ間にBenfica TVのインタビューを受けました。友達が根回しをしてくれたみたいです。ブラジル人のヴィトール、日本人の私、ポルトガル人のジョアンが喋ってます。7637A516-2E6D-4961-9CBC-861CA62638D4

 

動画をスクショ。念願のBTVデビュー。

 

こんな風にインタビューは行われていました。

 

以上。マルケス広場も良いですが、こっちはよりフォーマルで時間的にも楽でした。

E PLURIBUS UNUM

Reconquista 37

Rumo ao 38

Jumpei “Japa” Fujita


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